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岐阜県岐阜市に住む、大学1年生のフルート吹き・アマチュア無線家

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卒業証書授与式

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 と言う歌詞の誰もが知っている、曲贈る言葉と言えば、卒業式です。
私は、卒業生ではないです。平成20年度卒業予定者です。

本日は、7時に起きて、3年生の男子、女子の皆さんへメールを作って、送信予定を12時にして、学校へ手ぶらで行き、クラスで、生徒会について考えて、話していました。
んで、卒業式会場の、体育館へ移動しました。
先生は、廊下に並ぶ前に、「後ろから並んでください。」
言っていたのに、聞いていなかったららしく男子だけ、逆に並んでいて、
私は、「話を聞いていない典型的な証拠だな。」と言いました。

んで、体育館で、座っていて、3年生の先生が生徒達を引き行って、連れてくる姿を見て、私はこのように感じていました。
「いやー。この先生達が一人一人を育ててきたのか。」
「三年生の女子は、眼鏡をかけた人が多い。」
と考えていました。


んで、一人一人呼ばれていき、卒業証書を受け取っていました。

代表の二人の生徒が、校長先生の前で、話している姿を見て、私も来年話したいなあ。と思った。
内容は、
こんな感じ
「皆さん。私は今、後悔しています。一年生は、期末テストの重要性が分からず、普通のテストだと思い受けていました。また、数学も分からず、一年生の三学期の期末は、0点と言う点数で、三学期は、あきらめていました。私は、いま必死にやりなんとかオール2から約オール3の成績まで、上がって来ました。私と同じ後悔をしないでください。」

と言ってみたい。

んで、三年生の合唱の時、泣いていた人も居た。そりゃあそうだ。

んで、終わって、私らのクラス+隣のクラスのみ片付け手伝いを依頼された。
んで、疲れたが、椅子を片付けた。
それで、私と友達が2人で、校章を片付けた。
しかし、なかなかはずれず。
その時に、主任の先生「だいだい終わったから帰ってよし」とみんなに言っていて、一生に帰っていた。
が。
しかし、私らは、終わるまでダメと言うことなので、やっていた。
その後もいろいろ手伝わされた。まあ、私は構わないが。

下校時間。12時15分。
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テーマ:中学生日記 - ジャンル:日記

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  • 2008/03/13(木) 09:47:13 |
  • |
  • #
  • [ 編集]

「皆さん。私は今、後悔しています。一年生は、期末テストの重要性が分からず、普通のテストだと思い受けていました。また、数学も分からず、一年生の三学期の期末は、0点と言う点数で、三学期は、あきらめていました。私は、いま必死にやりなんとかオール2から約オール3の成績まで、上がって来ました。私と同じ後悔をしないでください。」
僕も中学生のときは同じようなことを考えましたね(AH)

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